青いぬいぐるみ

【スタッフコラム】電撃・衝撃・エレキの秘密

レヴィ エレキパック

ルーヴルドーの愛されロングセラー
もうかれこれ17年もご愛用いただいております

エレキパックの構成成分は開発当初から変わっていません。
なぜなら『変えるところがない』から。
徹底的に効果を追求して生み出された構成。
だからこそ実現する、その驚くべき体験、体感、嬉しい結果。

エレキパック

今日は私のお気に入りの使用方法をご紹介いたします。題して、

・集中ケアで目指せ!劇的トーンアップ・
(個人の体感です。効果には個人差があります。)
夏のみならず気をつけていてもどうしても日々の通勤や車の運転などで、うっすらと(気になるのは、おでこの辺りやデコルテ、腕・・・)日焼けをしてしまいます・・・よね。

冬だからと油断したり、仕方がないとあきらめたりしないで、ぜひおすすめしたいのが半月に一度の【3日間集中・エレキパックケア!】

と、勢いよくオススメしましたが私自身日々忙しさに流され気味で、・・・もう気づけば12月。気を引き締めて年末を乗り切らなければ!と、気合を入れて先週末に実施しました。

方法は簡単★入浴時にたっぷりゆっくり贅沢に、楽しみながらエレキパックを塗布して、20分ほど放置。その後はオフして洗顔。いつも通りのルーティンでOK。

少しサボり気味だったので心配でしたが翌日すでに、(あのうす黒い感じは実は汚れだったのかしら?まさか?)と思うほど「パッ」とお顔が明るくなり、3日継続したその翌朝、お化粧する時に「おや?」と違和感を感じお化粧下地の色をワントーン上げ、コンシーラーも使わずでした。楽しく贅沢な集中ケアで、日々免れられない蓄積された通勤日焼けリセット完了。

 

冬場、濃色のお洋服を着る機会が多くなり、お洋服とお顔や首元にコントラストがつくと一層肌が明るく見えるので、夏場はもちろんですがこの時期も忘れず取り組みたいケアです。

 

さて、エレキパックといえば


ビリビリ
    ビリビリ

 ビリビリ


必ず書かれているこの表現が気になっておられる方、多くいらっしゃるかと思います。どんな感じか、体験していただく他ないのですが、決して…お肌に合わない化粧水を使った時や、肌荒れがひどい時、小傷がある時などの『しみる』ような痛みを伴うビリビリでは『ない』ということ。



表現するには…
やっぱりね、『 エ レ キ 』 なのです。

 

エレキ、電気?! 
ということは、通電した時に「ビクッ!」と痙攣するような?と訊かれたこともありますが、それも全く違いますのでご安心を。


温泉にある電気風呂みたいな…? …。んー…。
『効いてる~』という感じのビリビリ。
正直なところ、初めての時はびっくりするかもしれませんが、2回目以降はきっと心地良く感じられる、そんな刺激です。




じわじわ…  ビリビリ…  じわじわ……




集中ケア以外の日は、私の場合は3日に一回くらいの頻度で、お風呂前にデコルテまでしーーーっかり塗って、そのまま入浴。
湯船に浸かりながら、「キュンとUPしていますように」と想像、妄想?しながら
洗い流すのを楽しみに、20分ほど放置しています。

寒さで肩がカチカチになってしまったり、ブーツで足がむくむくになったりする冬場には、お顔から剥がしたエレキパックをそのまま湯船に溶かして『エレキパック風呂』もおススメです。



ぜひみなさまも、ご自身のペースで変化を楽しみながら『ビリビリ』してみてください。

 

ご自身よりお友達やご家族が先に、その『変化』に気づくかもしれません。よ。






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365日。

目に触れる美しさと、それを支える身体の中の美しさ。
さらに奥にある、美しさへの向き合い方。
そこまで目を向けて、すべてを磨いていく。


わたくし達ルーヴルドーの美学です。



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